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●再生可能資源エネルギーで大規模給湯能力。石油燃料ボイラーと同等の出力を供給。

●A重油・灯油・天然ガス・LPガスなど石油燃料からの転換で燃料費大幅削減。

●サーマルリサイクル/二酸化炭素・CO2削減・カーボンオフセットで地球環境に貢献。

●木くず・木質チップ・ペレット・RPFなどの燃料が使用可能。

●経済産業省・環境省資源エネルギー庁の補助金対象設備。(補助金額は設備全体の費用の1/3)

●温泉ホテル・温泉旅館・スパ・スーパー銭湯・レジャー施設・ボイラー設備を有する工場・畜産養鶏施設・病院などのオー

  ナー・経営者様は是非ご検討ください。

システムイメージ
バイオマス燃料として利用できる主な再生資源燃料
弊社従来製品との比較

●回転ロストル(火格子)でロストル上に残灰がないため、長時間手間をかけず安定燃焼が可能です。

●回転ロストル(火格子)でクリンカー(燃料の不燃焼塊)の発生が少なく安定燃焼します。

●炉内温度は800℃以上の温度を維持することが可能で熱効率のよく完全燃焼します。

●特殊炉構造で種火運転時の燃料消費量を大幅に削減します。

●燃焼室温度、缶体温水温度は自動制御システムです。(コントロール制御盤)

●着火は、自動バーナーの使用で短時間に確実に行います。

●燃料供給機は、供給量を自動で制御です。(コントロール制御盤)

●高温で燃焼させるため、未燃物は発生せず排ガスはクリーンで無公害です。

●安全装置、異常通報システム等が充実しており、地震、停電対策も万全です。

●推奨水質(軟水)で運転した場合、耐用年数は15〜20年以上です。

●熱量の供給は100,000Kcal/h〜1,000,000Kcal/hまでの機種を用意しております。

仕様概要

以下のURLより問診票をダウンロードしていただき、ご記入の上FAX、メールでご返送いただければ導入した場合のシュミ


レーションを作成させていただきます。

→「問診票」ダウンロード(EXCELファイル)

システムイメージ(燃料タンク地下埋設)
弊社従来製品との比較
弊社従来製品(B型)の焼却灰
BP型の焼却灰
クリンカーは出来ない
完全燃焼状態
完全燃焼状態時の燃焼温度
大幅な燃料費の削減
基本図面
給湯温度 〜90℃

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